
興和金網株式会社は、名前は金網屋さんですが、実態は同業者の人からも「おたくはなにをやっている会社?」と聞かれることもあるほど、一風変わった金網屋です。
もちろん会社設立時はよくある町の金網屋でしたが、お客様の希望に応えようと創業以来努力してきた結果、製品の扱い内容が素材販売から加工品販売へと大きく変わってきました。
これからもお客様の希望に沿った会社に変わり続けていきたいと考えています。
取締役 営業部長
長谷川 潔
| 会社名 | 興和金網株式会社 |
| 代表者 | 代表取締役 長谷川 賢 |
| 創業 | 1963年2月 |
| 設立 | 1967年10月 |
| 資本金 | 20,000,000円 |
| 事業内容 | 金網、パンチングメタルの素材、加工品の販売 金網製フィルタの製造販売 |
| 事業所 | 本社 〒145-0064 東京都大田区上池台1丁目4番2号 Tel:03-3787-7311/Fax:03-3787-7316 工場 〒144-0044 東京都大田区本羽田2丁目12番1号 テクノウイング大田407 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 長原支店 みずほ銀行 戸越支店 三井住友銀行 旗の台支店 |
| 1963年2月 | 現社長 長谷川賢が品川区中延にて“長谷川金網”開業 |
| 1967年10月 | 法人組織興和金網株式会社大田区上池台1丁目6番2号に設立 資本金150万円 |
| 1971年6月 | 資本金600万円に増資 |
| 1973年7月 | 資本金1,000万円に増資 |
| 1979年9月 | 大田区上池台1丁目4番2号に新社屋完成、移転 |
| 1977年7月 | 資本金2,000万円に増資 |
| 2001年5月 | 大田区本羽田テクノウィングにて工場開設 プリーツマシンと溶接機を導入して金網フィルタの製造を始める。 |
| 2007年12月 | 溶接式エレメントの製造開始 |
| 2008年10月 | 自動制御溶接設備の導入 |